Interview

2010.6.23に行われた高木フトシ・インタビュー
interviewer:Junko


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●今回は昨年リリースした三部作「dancer」「bite」「core」について聞かせてください。まず、作り始めようと思ったのはいつ頃からなんですか。

「9.11」のイベント(「田中優 環境問題プロジェクトシリーズ Vol.1〜9.11衝撃の事実〜」@LOFT/PLUS ONE)の内容を聞いて、ちょっと経ってからかな。はっきりした内容が決まったときに、(出演者の)田中優さんときくちゆみさんのことを、俺なりにネットで調べて。でも俺は曲しか持ってねえけど、って感じなわけじゃん。それで俺もなんかやんないと、そのイベントに出る資格というか、俺なりの背景が欲しかったんだろうね、きっとね。

●何も無い状態じゃなくて…。

そうそう。ちゃんと知らないことを知って、何か作らなくちゃいけないって思った。べつに1枚のシングルでもよかったんだけど、テーマがテーマだから3曲に収めるのはちょっと無理だなと思って。まあでも、最初スタッフに「あのさー、3ヵ月連続リリース、今からやっちゃってもいい?」って言ったら「はあ?」って…笑。「911に合わせて3ヵ月ってことは…。今もう、8月20日ですよ!」って。とりあえず今月の第1弾は1週間で作ることにして、「それが出せればいいんじゃないですか」って。

●ブログ見てたら、すごく制作期間が短かった覚えがあります。

でも、その時点でもう頭の中に『溶けない距離』っていう言葉があって、そこから詩は書き出してたの。理解できない人たちと理解できる人たちと、さらにその両側にいる第三者。そこには絶対「溶けない距離」があって…。そもそも日本で、そんなイベントで、911の真実を知ってもらおうということ自体も、問題はそこにある。

●問題はそこにある?

理解し合えないことがたくさんあって、でもその人たちも間違いなく無関心ではないじゃん。911にだって関心はあるでしょ。でもそれをどこまで知りたいかとか、どこまで知っておくべきか、っていうのは人それぞれで。だけど訴えたい人たちがいるわけじゃん、さらに言えば現実に被害を受けた人たち、さらに言えば亡くなった人たちもいて、っていうなかで、それを話すときに、みんなそれぞれ「溶けない距離」を持ってるわけ。だから、たかだか911の話でも「俺はこう思う」って、良い悪いって話になっちゃうわけ。アメリカがいい、アルカイダが悪いとかっていう話。
でも俺が思うのは、亡くなった人がいるじゃん。一番大事なのはそれだけじゃん。亡くなった人がいる、亡くなった人には家族がいて普通の人なわけじゃん。一番の問題はそれで、そのことを本当は話し合わなきゃいけないんじゃないかと。なんであんなにたくさんの人が亡くならなきゃいけなかったのか、っていう話から入れば誰もが紐解いていけるはずなの。それはアメリカ人でも。誰がテロを起こしたかわかんないけど、それを実行した人たちもそうだし。実際そこでもまた人は死んでるわけだからさ。でそこにもまた家族がいるでしょ。じゃあその「負の連鎖」の始まりってのはどこなのって考えたら、俺にとっては「溶けない距離」だった。そこからだーっと詩を書き始めていって…それが「core」の詩。あれがほぼ最初に書き出してた内容。

●あれが一番最初なの?

そう。そこから詩の内容を三部作にちりばめていった。伝えたいことは一個だからさ。『「溶けない距離」をなんとかすべき』。単純に911のことだけじゃなくて、普通に生きてて、秋葉原の事件にしたってそうだし、またなんか昨日あったけど(元マツダ従業員による殺傷事件)、ぞっとするっていうか理解できないじゃん。それを理解できないのは、犯人と俺の間に「溶けない距離」がある。なんかね、それは悲しい、って言うのもおかしいんだけど、ずーんって(胸に)くるんだよね。ニュースを見たり聞いたりするとなんでだろうと思うから。俺は何もできないけど、でも怒りみたいのはこみあげてくるし。全然関係ないんだけどね、たぶん。でも怒りなんだよ、なんかいらっとくる。たぶんそのニュースを聞いたとき、誰もがいらっとくるはずなんだよ。そのいらっときたものに対する対象が、人それぞれの感性で良い悪いっていうのができてきて、そこもまた「溶けない」けどね。一番大事なのは、自分もそうなりうるかもしれないってことを受け入れるべきだとは思うんだよね。

●ああ…。

それがあればこっち側の「溶けない距離」は溶けるはずなんだよ。でも意外と自分は平気って思ってて。でもほんとは自分もそうなりえるかもしれないってわかってるはずなの。例えば派遣村とか、道ばたでホームレスを見たときでも、誰もが思ってるはずなの、自分もああなるかもしれないって。だけどそうはならないって、気持ちのエッジを保ってるわけでしょ、で、そのエッジを保つのってすごい大変だったりするわけじゃん、だからいらっとくるんだろうね。でも仕事失おうが、道ばたで寝ることになろうが、同じ人間だって思えば恐怖心はたいしたことない。生きていくことに支障はないはずじゃん、生きていくには代わりないんだから、なにしたって生きてりゃいいんだから。


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●今までの「OUTSIDE SINGLE」とは全然作り方が違ったんですね。

全然違う。ブログにも書いたけど元の詩は3行くらい。そこから全部作ったから。詩は全然悩んでないんだよね。だからそこは他のシングルよりも楽だった。

●書きたいことは決まってたと。

うん、ばーっと書けたから。

●伝わらないかな、伝わりにくいかなとは思わなかった?

もちろん思ってた。だってそもそもきっかけは俺のエゴじゃん。教会のチャリティーと一緒で誤解は当然増えると思ったし。イベントに出るって決めた時点で、スタッフに「たぶん(ライブの)動員減るかもしれないけど、どうしてもやりたいんだよね」って言ってた。「いいんじゃないんですか」って普通に言ってくれるスタッフがいたから、俺は単純にエンジンかけるだけだった。

●911のイベントに参加してください、とオファーが来た段階でも迷いはなかったんですか。

なかったね。Naked Loftのスタッフがきっかけなんだけど。阿佐ヶ谷Loftでライブをやったときに来てくれてて、ラストに「So」を歌ったの。ライブ終わって楽屋で汗をふいてたら、とても興奮した彼が楽屋にやってきて、「フトシさんやばいっす!」って涙流してとても感動してくれてて、そこで言われたんだよね。911に田中優さんときくちゆみさんっていう人が出るイベントで、できれば映像とからめて「So」を歌ってくれないですかって。曲を歌ってる人間としては断る理由はないじゃん?ただあの曲は911に対して作ったわけじゃないから。それでもいいんだけど、これからたくさん起こるであろうことに向けて作った詩だから…地球全体の歌じゃん。でも911は明確にテーマがあるからさ、それで三部作を作ったうえで、「So」を911のライブで歌ったら、俺の思いみたいなものは完結するかなって感じだった。

●まわりの反応はどうでしたか。

もう思った通りだよ。重くてイヤだって奴もいたし、鬱なフトシさんは嫌いって奴もいたし、たくさん言われたね。でもそれに対しては俺がチョイスすることではないからさ。100歩譲って、俺にしてみればgonvutあるしさ、イヤだったらgonvut来ればいいじゃん。

●明るい高木フトシを見たければgonvutのライブに来ればいいと。

そうそう。重い俺がイヤだったら、当時はまだvezもあったし、AKUHも重いっちゃ重いけど質は違うしさ。ロックンロールが聞きたけりゃhate(honey)もB6Bも音源はあるわけだし。

●笑。

内容に対する誤解に関しては、別にそれはそれで向こうも正しいから、俺がそれに対してできることは何もないからさ。教会のこと(チャリティーライブ)に関しても911に関しても、俺も何が正解かわかってないしさ。ただ俺は、その人と会って話をして決めてるから。その人の目を見て、話し合って決めてるから。それだけだよ。信じられないとか疑いだしたらキリがないから。ただ、知ることは大事だよね、ちゃんと。

●今の時点(2010年6月)でね、三部作について思いが変わったりしてますか。もうすぐ一年になろうとしてますが。

(曲が)育ってはいるのかな。「Perfect Life」が、なんかあの曲だけちょっと突出しちゃった気はする。いわゆるミュージシャン的に言うとパイロットソングって「core」じゃん。だけど「Perfect Life」は…

●それはライブでやっていくうちにってことなのかな?

あと憲三(津田憲三氏・元N.E.S)とかの評価とかさ。あいつ俺の曲だって言ってたからさ…笑。

●憲三さんはフトシさんの持ち歌いっぱいありますね…笑。

でもね、あいつのそういうのってすごいうれしいんだよね。そういうのもあって俺が調子に乗ってるのかもしれない…笑。憲三がいいって言うんだったらいいんだろうなって。ライブで歌っていくうちに、俺も好きになってどんどん特別になっていっちゃうみたいなノリなのかもしれないけど。けど、こないだgonvutで「Back to life」ってシングルを作って、タケシの作った「Life」って曲は、タイトル考えるときに、俺の「Perfect Life」って曲とつながっちゃったのかもしれない。

●それは無意識のうちに?

たぶん、『Life』って言葉の持つ意味も別物なのかも。ちょっと『So』に近いかな。でも考えたらもともと「teenthrash」(hate honeyの曲です)でも『Life style』って使ってて。よく使ってるんだよね。それから「unbirthday」はアンダーグラウンド(としての立ち位置)とか明確だったり。「不思議の国のアリス」でチェシャ猫がいるじゃん。あいつが「今日は僕の『unbirthday』なんだ」って言うの。それはたぶん、(作者の)ルイス・キャロルが、世界が逆転してることを象徴した言葉の一つだと思うんだよね。その言葉を知ったときに、これは曲にできるって思って作った。「溶けない距離」、向こう側とこっち側、そこにはなんかいらつきがあるじゃん。だから叫んじゃうんだけど。で、不穏な音にしたの。

●そうなんですよね…。最初、家で聞いたとき、リピートしようという気にはなかなかなかなりませんでした…。

向こう側の話だからね。でもいつか招かれるときが来るかもしれないじゃん。「不思議の国のアリス」の物語そのものもそうだと思うし、村上春樹の「ハードボイルド・ワンダーランド」(「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」)もそうだと思うし、いつか誰もが招かれる可能性がある。だから、(三部作の)2枚目のタイトルが「bite」なの。アンダーグラウンドの思いみたいなもの。こっちが噛み付くかもしれないし、噛み付かれるかもしれない。いつか(何かを)起こす可能性がある…。

●ちなみに「dancer」は?

(自分が)踊らされてる可能性があるじゃん。でもきれいに美しく踊ってたらいいと思うんだよね。

●踊らされてても?

たぶん資本主義ってそういうものだと思うから。一番大事なのは何を思って歌うのか。だって俺だってそうじゃん。みんなにさ、好きだのなんだの言われてさ、気分盛り上がって曲作ってライブやってさ、そこで何か得られるかって言ったら、そんな得られるもんでもないじゃん。

●そんなことないでしょ。

でもそこでの踊り方ひとつで、その後に意味のあるものになることもあるし、もちろんない場合もあるし…。格差、貧乏と金持ちの差が開いてたりするわけじゃん。その貧乏と呼ばれる俺側が、もしアンダーグラウンドだとしたら…というのもあるし。

●911のイベントが終わった後、11月のワンマンはフトシさんの中でどういう位置づけだったんですか。

俺の三部作のけじめ。タイトル通り(ワンマンのタイトルも「core」でした)。俺は自分なりに答えを持ってたけど、(三部作のリリースを始めた)2ヵ月の間に結構叩かれたりするわけじゃん。だけど俺は「core」があったから平気だった。「core」がリリースされても何も変わらなかったりする感じもあるんだけど、でもここまでくればきっとみんな理解してくれるっていうのはあった。四の五の言ったってしょうがないじゃん。知ることは知った、考えることは考えた。それで、『この空をぶち抜こうぜ、一緒にいこう』っていうことしかなかったというか。結局、俺は変わらないんだけど。でもロックのあり方っていうか、ロックのあり方も別になんでもいいんだけど、俺が思う俺なりのロック、俺の信じてるロックのあり方ってそういうもんだと。誰かの何かを叩き起こす何かっていうか。それはもしかしたら正しい方向だけじゃないのかもしれないけど。でもそれを言ってたら歌は歌えないからね。


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●5月に曲が作れなくてスランプって言ってたのは…。

あれはね、今年になって、いきなりライブがどーっと決まっちゃったの。来年の5月まで決まっちゃってるの。もちろん、空いてる日はたくさんあるけど…笑。

●来年まで!

ひでえべ…笑。俺っていつも、2ヵ月くらい前になるとライブが決まるのね。でも先を予想すると、このままいったらワンマンやれねえんじゃねえかと思って、先に場所をおさえたの。そういうことをやったのが初めてなわけ。ワンマンに合わせてリリースするっていう…初めて締切っていうものが生まれたわけよ。それはとてつもないプレッシャーだった…笑。だから、漫画家とかすごいよなと思った。

●私は逆に今まで締切がなかったという事実にびっくりしてるんですけど。

たぶんね、なければ3日で作れるの。でも締切があると、全部を想像するわけじゃん。その日のワンマンの感じとか。で、さらに言えば仮に今この歌を歌ったとしても、ワンマンの時点で世界がどうなってるかってわからないじゃん。俺、間違ってた!ってなったらイヤじゃん。そうするとテーマも浮かばないわけ。リアルタイムじゃないから。そうなると完全にロックって失うのよ、ほんとに。

●笑。

ましてや今はtwitterとかUstreamとかある時代じゃない。リアルタイム性のない「すっごい古い」ならまだいいけど、「ちょっと古い」とか最悪じゃん。すごいかっこ悪い感じが…。

●邪念が入ってしまうわけですか?

そうそう。難しい…。だからメジャーの人ってすごいね。才能だと思う。エラい。

●じゃあ次のリリース予定とかは…?

ソロは7月にレコーディングしないとまずいんだよね、さらに9月のAKUHのワンマンで作るつもりでいるんで…。

●シングル?

ミニアルバムかな。あと6曲くらい作んなきゃいけないんだけど、まだ1曲もできてねえ…苦笑。YANAちん、たぶん困ってると思うんだよね。「フトシくんどうすんの!(曲を)送るっていって全然送ってこないけどー」みたいな。申し訳なく思ってる…。YANAちんにしてみたら早くあがってきたほうがいいはずだからさ。あの人も忙しいからさ。1曲もできてない…まずい…。あと指のケガもあって。まだ感覚戻ってないんだよね。だからギターがすごい難しい。「satellite to tell」とかできない…。ギターって指先大事だよね、気をつけたほうがいいよ。肺炎は治らないし最悪だよ…。

●病院行ってないんですか。

行ったんだけど。5日間安静にして抗生物質のめば普通治るんだって。でも俺休めないじゃん。だから5日間の休みをください、僕に…、今…(切実)。

●…ライブがないとき連続したお休みを取れることはないんですか。

あるけど、今は曲を作んなきゃいけないから。

●AKUHとかAKUHとかAKUHとか…笑。

ソロとか。

●あのー、2枚目のアルバムとか構想はないのかなというのも聞きたかったんですが。

あるんだよ!あるんだけどなんかタイミング失ったよね。構想自体はあるよ、もちろん。正確にはあった。今はないに等しいけど。今はその前にAKUHかな。

●目の前のことを。

バンドもやりたいんだよね。だからAKUHが終わったら次はvezかな。

●B6Bで復活ライブしたときに、「またバンドやってくださいよ」ってすごい言われたと思うんですが、それについては?

言われてもさあ。メンバーいなきゃバンドってできないから。選り好みしすぎかもしれないけど、でもバンドは明確なビジョンがあるから。

●それはvezで?

vezで。gonvutもビジョンがあるからね。
(この後オフレコ話)

●最後にひとつ。ソロの曲はテーマが重かったりするじゃないですか。生みの苦しみとか、つらかったりとか、なんで俺はやってるんだろうとか思ったりしませんか。

なんで俺ばっかりみたいな感覚?

●俺ばっかりって言うか、なんで俺やってるんだろうみたいな。

それはないな、全然。むしろ、なんでみんなやんないんだろうってほうがあるかな。「楽しい」に越したことはないけど、なんか違うんだよな。飽きるじゃん。

●みんないろいろ考えてはいるんでしょうけどね。

売れないからね。うざいだけじゃん。それは俺もよくわかんの。ましてやこんな時代だからわかるんだけど。けど、好きなんだろうね。なんでやんないんだろうと思ってるけど、周りがやりだしたりしたら逆に楽しいことやると思うしね。

●あまのじゃく…笑。

そんくらいの理由のような気がしなくもないな、今は。ただ幸せではあるよね。音楽をやってたから、俺みたいな人間にオファーをくれる。教会にしてもそうだしさ、それは幸せだと思うけど。俺からやらしてって言ってるわけじゃないから。でももしかして俺が知らないだけで、楽しいことやってる人たちも、ほんとはやりたいし言いたいのかもしれないね。

●実際にやってるフトシさんと、やってない人は何が違うんだろ?

言わないからじゃない?

●言わないから?

言うと嘘くさくなるからさ。言わないんだよね、みんな。俺はそこに関しては言わなきゃダメだと思ってるから。そこまでしたたかに生きられないからっていう部分もある。「愛と平和」って言葉もとてもかっこ悪いじゃない?

●いろんな人が使っている言葉ではありますよね。

実際そんなこといきなり叫ばれてもさ、「何言っちゃってんの?」って感じだからさ。でも俺はわかったうえでずっと言ってきてるから。だから伝わるんじゃない?でもそんな言わないじゃん、若い人たちは特に。言う必要もないだろうし。それだけ自分に自信ないのかもしれないし。だからなんかわかんないけど、その空気も俺はすごいイヤで。それもあって最近、「不良がいい」ってブログに書いたの。「愛される生き方」も大事だけど「嫌われる覚悟」も大事だからね。…全然、嫌ってください。

●そのへんフトシさんは強いですよね、

うん。強い。…いや意外と傷ついてるんだよ。

●知ってる。

意外と凹んでるんだよ。

●知ってる知ってる…笑。

すごいちゃちな言い方をすると、男が上手く生きるのってどうなんだろう。したたかに生きるってどうなんだろう。要はさ、自分の得にならないことは言わないってことでしょ。客が減って収入が減るのが怖いわけでしょ。俺は全然怖くないよ。それは俺のことがイヤなわけでしょうがないじゃん。俺はそういう人間だからさ、だからこそあの曲があるわけで。それは怖くないけど、でもたまに巨大な敵に対して言うときがあるじゃん。

●****とか?

そう。それはスタッフに怒られる。それと派出所のおまわりさんに対する態度とか…いい年なんだからって。でもおまわりさんとは仲良くなってるからね。いまだに話しかけてくるからね…笑。

(完)


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2010.6.23
interviewer:Junko
update 2010/08/02 17:38 | GALLERY | TOP▲

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